2017年07月29日

asobiba 18m射撃レンジ

7月29日 16時 asobiba大須シューティングレンジ
午前の部(11時〜16時30分)と午後の部(16時30分〜22時)
の入れ替え時間帯に遭遇 シッチャカメッチャカだが冷静に装備を出す
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今回グロック18Cダブルバレルに MP7A1用ホルスターを試す
弾倉入れはダンプポーチを採用 苦肉の策だが 以外に使い勝手が良い

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5月7日の射撃で M870タクティカルに給弾不良
初期ロットによくある不具合が発生している 試合では確実に作動するものを
持っていく事を考えて M3スーパー90も視野に入れたが
こちらはドットサイトが付かず 主武器はホークアイに内定
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フルフェイスゴーグルの低視界戦闘では 照準合わせに
かなりの時間を要する 大口径のチューブタイプドットサイトは
アイアンサイトに比べて はるかに照準を合わせやすい

拳銃で照準合わせをする場合は 腕を曲げ 体の近くに拳銃を引き寄せ
「ジョン・ウィック」のようなスタイルでアイアンサイトを近づけると
照準合わせがしやすい 一見大味に見えるグロックダブルバレルも
かなり安定して照準が合わせられる



FPS視点 ウェポンリンクで主武器をチェストリグに固定
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MP7A1用ホルスターに しっかりと収まる グロックダブルバレル


シューティングレンジは 3〜4人が利用
弾速チェック用のシールが見える(空箱)
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マルイガスガンM4CQBR BLOCK1を確認 電動SCAR−Hを確認 
戦民思想のマガジンアダプター付きSPAS12を確認 MP7A1を確認
ベレッタM92Fを確認 電動G18Cドットサイト&サプレッサー付きを確認


18mでの集弾性能

赤枠内:グロックダブルバレル/セミオート時
黄枠内:ホークアイ/セミオートのみ
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グロックダブルバレルは セミオートで2発の弾を同時発射
フルオートもすこぶる快調 1弾倉しっかりと撃ち切れる

ホークアイの高い集弾性能は 今回も健在


弾速チェックの方に グロックダブルバレルのフルオートを
1弾倉撃ってもらう これも良いコミュニケーションツール
(前回のホークアイ試射(2月19日)を覚えていてくれました
やはり銃のインパクトが相当あったようです(ガスガンで素直な弾道))
posted by GaNeiSiA at 22:19| Comment(0) | Gun | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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